マルカングループ

≡MENU

書籍/一般書ランキング

1位
一般書ランキング1位

80代になるとたいていボケるか死ぬ。70代は神様から与えられた特別な時間

林真理子  出版社/幻冬舎  価格/¥1,034

70代は頭も体もまだ大丈夫。それなりに蓄えもできている。でもこれまでと全く同じことをしていたらダメ。できないことは諦め、楽しいことを大事にし、人生の新しいステージに立とう。同じ年代とばかりつるまず、ダイエットはしない。嫌われずに自慢話をするテクニック、お金にキレイな人と思われるおごり方――。72歳の人気作家が本音で語る「健康」「おしゃれ」「仕事」「お金」「人間関係」「趣味」。確実に近づく「その日」を見つめ、今の1分1秒を楽しんで生きるための、痛快・人生論。

2位
一般書ランキング2位

永遠の記憶

東野圭吾  出版社/文藝春秋  価格/¥2,310

ガリレオシリーズ、待望の最新長編!内海薫が刺された。犯人は70歳ほどの老人。飛び降り自殺を図るも失敗し、取り調べには黙秘を貫く。やがて内海に恨みを抱く若い娘が捜査線上に浮かぶが、老人との関係は不明。それどころか、内海への本当の復讐はこれからだった。彼女が迫った「究極の選択」とは一体――。一方、湯川と草薙は、老人の“ある持ち物”を手掛かりに、「忘れてはいけない謎」の扉を開く。東野圭吾作品、最後の謎がいま明かされる。

3位
一般書ランキング3位

あの子にしか行けない天国

木爾チレン  出版社/小学館  価格/¥1,980

『Ⅰ』18歳の身体機能・容姿を保ったまま45歳で寿命を迎えるか、『Ⅱ』従来通り老いながら90歳まで生きるか。「選択制度」が発足し、女性は18歳で『Ⅰ』か『Ⅱ』を選ぶことを義務づけられた。『Ⅰ』を象徴する女優の母を持ち、自身も女優を志す紗月と、アイドルに憧れる莉々依。「いつか二人で、それぞれの分野の頂点に立とう」とはしゃぐ親友二人の人生は、その選択を境に分かたれていく。究極の問いに大胆に踏み込む、『二人一組になってください』著者の集大成であり新境地。

4位 科学的に証明された すごい習慣大百科 堀田秀吾 SBクリエイティブ ¥1,760
5位 欠けたまま満ちる Payao KADOKAWA ¥1,815
6位 月がきれいな夜に、誰かに思い出してほしかった 川代紗生 サンマーク出版 ¥1,760
7位 それでも光に手を伸ばす Payao KADOKAWA ¥1,650
8位 きずもの 西加奈子 小学館 ¥2,200
9位 アラームが鳴らないうちに 川口俊和 サンマーク出版 ¥1,650
10位 知らない間に嫌われる言葉、話すたびに好かれる言葉 つみきち サンマーク出版 ¥1,650